2008年10月11日
012)UVマッピング
(1)オブジェクトを用意する
「ユーザー設定」(User Preferences)>「Add](Add)>「メッシュ」(Mash)>「モンキー」(Monkey)をクリックして、モンキーのオ
ブジェクトを用意する。
(2)「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)にUV展開した画像が表示する
はじめに、「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}でモードを変更して、「3Dビュー」(3D View)>「選
択」(Select)>「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}キーで全選択にして、「3Dビュー」(3D View)>「メッシュ」(Mesh)
>「UV 展開」(UV Unwrap)>「Unwrap(smart projections)」(Unwrap(smart projections))をクリックして、ポップアッ
プウインドウはデフォルトのままで「OK」ボタンをクリックする。右側の)「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)の画像も変化
する。
(3)「UV レイアウトの保存」(Save UV Face Layout..)
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「UV」(UVs)>「スクリプト」(Scripts)>「UV レイアウトの保存」(Save UV F
ace Layout..)をクリックしてポップアップウインドウが出るので「編集」以外を「ON」(色が濃くなる)にして「OK」ボタンをクリッ
クする。
(4)保存先フォルダとファイルネームを決めて「Save UV(svg)」ボタンをクリック
保存先は「C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender\texture」フォルダを指定して、ファイル名は
「monkey.svg」として「Save UV(svg)」ボタンをクリックする。
(5)GIMPで開いてみました
GIMPで開いてみました、加工も出来ます。
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この記事へのコメント
なんて、無駄な分割。w
素人ですね。
もうすこし、ましな事例をお願いしますよ。
素人ですね。
もうすこし、ましな事例をお願いしますよ。
Posted by 通りすがり at 2008年10月11日 15:31



