› emergence › 2008年09月2008年09月20日
Blender 目次
(001)blenderのインストール
001) blenderのダウンロード********** http://emergence.slmame.com/e374018.html
002) blenderのインストール********** http://emergence.slmame.com/e374920.html
(002)pythonのインストール
003) pythonのダウンロード********** http://emergence.slmame.com/e374925.html
004) pythonのインストール********** http://emergence.slmame.com/e374926.html
(003)blenderの設定
005) pythonのパスを通す*********** http://emergence.slmame.com/e374928.html
006) blenderの日本語化************ http://emergence.slmame.com/e374933.html
007) 日本語化パッチの処理方法******* http://emergence.slmame.com/e374935.html
(004) テンプレートでスカルプ作成
008) テンプレートのダウンロード******** http://emergence.slmame.com/e374940.html
009) オブジェクトの移動************** http://emergence.slmame.com/e376048.html
010) スカルプテクスチャの出力****** http://emergence.slmame.com/e379317.html
(005)マッピング画像作成
011) マッピング画像作成 ********* http://emergence.slmame.com/e380629.html
012) UV マッピング*************** http://emergence.slmame.com/e394738.html
(006)モデリング
013)練習****************** http://emergence.slmame.com/e390463.html
014)下絵の表示を使う********** http://emergence.slmame.com/e402742.html
(100)blender ちょっと一息
100) 日本語~英語 簡単切替*********** http://emergence.slmame.com/e375054.html
101) 元に戻す やり直し**************** http://emergence.slmame.com/e375055.html
102) モード変更 (オブジェクト~エディット)*** http://emergence.slmame.com/e375058.html
103) 起動画面をカスタマイズ************ http://emergence.slmame.com/e375060.html
104) 保存************************* http://emergence.slmame.com/e376054.html
105) SLでスカルプテクスチャを貼る******* http://emergence.slmame.com/e380508.html
106) ツールボタン、プルダウンメニュー、ショートカットキー** http://emergence.slmame.com/e391358.html
2008年09月21日
001)blenderのダウンロード
(1)公式サイトにアクセス
blenderの公式サイト( http://www.blender.org/download/get-blender/ )にアクセスする。ページを開いたら画面上の
blender 2.47 Installer (9 MB) Requires Windows 2000/XP/Vista)のファイル(アイコン)をクリックする。

(2)セキュリティの警告
「windows xp」では、「ファイルのダウンロード、セキュリティの警告」ダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタン
をクリックする。

(3)名前を付けて保存
Blenderのインストーラーの名前と保存先を指定する、特にファイル名を変更させる必要がないので、ここでは保存先にデスクト
ップを選び、名前はそのままで「保存(S)」をクリックする。

(4)ダウンロードが始まる
インストーラのダウンロードが開始され、進捗状況がプログレスバーで表示される。回線の状況にもよるが、ダウンロードが終
了するまで多少待つことになる。

(5)ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、保存先に「blender-2.47-windows.exe」という名前のファイル(アイコン)が作成される。(数字部分
はバージョンによって違う場合がある)

blenderの公式サイト( http://www.blender.org/download/get-blender/ )にアクセスする。ページを開いたら画面上の
blender 2.47 Installer (9 MB) Requires Windows 2000/XP/Vista)のファイル(アイコン)をクリックする。
(2)セキュリティの警告
「windows xp」では、「ファイルのダウンロード、セキュリティの警告」ダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタン
をクリックする。
(3)名前を付けて保存
Blenderのインストーラーの名前と保存先を指定する、特にファイル名を変更させる必要がないので、ここでは保存先にデスクト
ップを選び、名前はそのままで「保存(S)」をクリックする。
(4)ダウンロードが始まる
インストーラのダウンロードが開始され、進捗状況がプログレスバーで表示される。回線の状況にもよるが、ダウンロードが終
了するまで多少待つことになる。
(5)ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、保存先に「blender-2.47-windows.exe」という名前のファイル(アイコン)が作成される。(数字部分
はバージョンによって違う場合がある)
2008年09月22日
002)blenderのインストール
(1)インストーラを実行する
ダウンロードしたblenderのインストーラ( blender-2.47-windows.exe )をダブルクリックするか、右クリックのメニューから
「開く」を選んでインストール作業を開始する。

(2)セキュリティの警告
「.exe」ファイルを開こうとした際に表示される警告画面。構わずに「実行(R)」ボタンをクリックする。

(3)blenderセットアップウィザード
「blenderのセットアップを案内する。」
「全てのアプリケーションを閉じてください。」
「administrator(コンピューターの管理者)である必要がある。」
ここは、全てのアプリケーションを閉じて「Next >」ボタンをクリックする。

(4)ライセンス契約
blenderをインストールする前にライセンス内容を確認して、「I Agree」ボタンをクリックする。

(5)blenderアイコンの設置場所
上から 1番目はblenderのインストール (修正不可)
2番目はスタートのメニューにショートカットを置く
3番目はデスクトップにショートカットを置く
4番目はblenderのフォルダの関連付けをする
デフォルトで全てチェックして「Next>」ボタンをクリックする。

(6)blenderのインストール先
デフォルトのままで「Next>」ボタンをクリックする。(フォルダが存在しない場合は新規に作成される)変更したい場合は
「Browse」ボタンをクリックしてインストール先フォルダを選択した後に「Next>」ボタンをクリックする。

(7)blenderで作成したデーターファイルの保存場所
「OSの保存場所」
「実行ファイルの保存場所」
「HOME環境変数の示す場所」
デフォルトのインストールディレクトリ ( Use the installation directory (ie location chosen to install blender.exe )をチェッ
クして「Next>」ボタンをクリックする。

(8)インストールが始まる
インストールが開始され進捗状況がプログレスバーで表示される。

(9)システムチェック
必要なファイルが存在するかをチェックしたという、この画面が出ますが 「OK」ボタンをクリックする。

(10)インストールの終了
インストールが完了しました、「Finish」ボタンをクリックするとコマンドプロント画面に続いてblenderが立ち上がります。
blenderは一部の機能を除いて使用できますが、次にpythonの最新版(python version2.5.2.)をインストールする必要があり
ます。

(11)blenderの起動
同時に立ち上がるコマンドプロント画面は、①pythonでコンパイルされてます ②pythonのフルファイルが見つかりませ
③内部ライブラリで実行しているため一部の機能が使えません等というメッセージが書かれています、主にシステム状況を
記録する為らしいのですが閉じようとするとblenderも閉じてしまいます。

ダウンロードしたblenderのインストーラ( blender-2.47-windows.exe )をダブルクリックするか、右クリックのメニューから
「開く」を選んでインストール作業を開始する。
(2)セキュリティの警告
「.exe」ファイルを開こうとした際に表示される警告画面。構わずに「実行(R)」ボタンをクリックする。
(3)blenderセットアップウィザード
「blenderのセットアップを案内する。」
「全てのアプリケーションを閉じてください。」
「administrator(コンピューターの管理者)である必要がある。」
ここは、全てのアプリケーションを閉じて「Next >」ボタンをクリックする。
(4)ライセンス契約
blenderをインストールする前にライセンス内容を確認して、「I Agree」ボタンをクリックする。
(5)blenderアイコンの設置場所
上から 1番目はblenderのインストール (修正不可)
2番目はスタートのメニューにショートカットを置く
3番目はデスクトップにショートカットを置く
4番目はblenderのフォルダの関連付けをする
デフォルトで全てチェックして「Next>」ボタンをクリックする。
(6)blenderのインストール先
デフォルトのままで「Next>」ボタンをクリックする。(フォルダが存在しない場合は新規に作成される)変更したい場合は
「Browse」ボタンをクリックしてインストール先フォルダを選択した後に「Next>」ボタンをクリックする。
(7)blenderで作成したデーターファイルの保存場所
「OSの保存場所」
「実行ファイルの保存場所」
「HOME環境変数の示す場所」
デフォルトのインストールディレクトリ ( Use the installation directory (ie location chosen to install blender.exe )をチェッ
クして「Next>」ボタンをクリックする。
(8)インストールが始まる
インストールが開始され進捗状況がプログレスバーで表示される。
(9)システムチェック
必要なファイルが存在するかをチェックしたという、この画面が出ますが 「OK」ボタンをクリックする。
(10)インストールの終了
インストールが完了しました、「Finish」ボタンをクリックするとコマンドプロント画面に続いてblenderが立ち上がります。
blenderは一部の機能を除いて使用できますが、次にpythonの最新版(python version2.5.2.)をインストールする必要があり
ます。
(11)blenderの起動
同時に立ち上がるコマンドプロント画面は、①pythonでコンパイルされてます ②pythonのフルファイルが見つかりませ
③内部ライブラリで実行しているため一部の機能が使えません等というメッセージが書かれています、主にシステム状況を
記録する為らしいのですが閉じようとするとblenderも閉じてしまいます。
2008年09月22日
003)pythonのダウンロード
(1)公式サイトにアクセス
pythonの公式サイト( http://www.python.org/download/ )にアクセスする。ページを開いたら画面上の
(python 2.5.2 Windows installer )のファイルをクリックする。
pythonがインストールしてなくてもblenderを使うことはできますが、今後作業を進めると必要になるので導入することをお
勧めします。

(2)セキュリティの警告
「windows xp」では、「ファイルのダウンロード、セキュリティの警告」ダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタン
をクリックする。

(3)名前を付けて保存
pythonのインストーラーの名前と保存先を指定する。特にファイル名を変更させる必要がないので、ここでは保存先にデスクト
ップを選び、名前はそのままで「保存(S)」をクリックする。

(4)ダウンロードが始まる
インストーラのダウンロードが開始され、進捗状況がプログレスバーで表示される。

(5)ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、保存先に「python-2.5.2.msi 」という名前のファイル(アイコン)が作成される。(数字部分
はバージョンによって違う場合がある)

pythonの公式サイト( http://www.python.org/download/ )にアクセスする。ページを開いたら画面上の
(python 2.5.2 Windows installer )のファイルをクリックする。
pythonがインストールしてなくてもblenderを使うことはできますが、今後作業を進めると必要になるので導入することをお
勧めします。
(2)セキュリティの警告
「windows xp」では、「ファイルのダウンロード、セキュリティの警告」ダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタン
をクリックする。
(3)名前を付けて保存
pythonのインストーラーの名前と保存先を指定する。特にファイル名を変更させる必要がないので、ここでは保存先にデスクト
ップを選び、名前はそのままで「保存(S)」をクリックする。
(4)ダウンロードが始まる
インストーラのダウンロードが開始され、進捗状況がプログレスバーで表示される。
(5)ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、保存先に「python-2.5.2.msi 」という名前のファイル(アイコン)が作成される。(数字部分
はバージョンによって違う場合がある)
2008年09月22日
004)pythonのインストール
(4)インストーラを実行する
ダウンロードした「python-2.5.2.msi」をダブルクリックするか、右クリックのメニューから「開く」を選んでインストール作業を開始
させる。

(2)セキュリティの警告
windowsが警告を出すが、構わずに「実行(R)」ボタンをクリックする。

(3)ユーザーの選択
ログインできる全てのユーザーか、今ログインしてるユーザに限定するかの確認。デフォルトの全てのユーザー (Install for
all users) をチェックして「Next>」ボタンをクリックする。

(4)pythonのインストール先フォルダ名
インストール先フォルダ名です、デフォルトのまま「Next>」ボタンをクリックする。

(5)pythonのインストール先
ここもデフォルトのまま「Next>」ボタンをクリックする。

(6)インストールが始まる
インストールが開始され進捗状況がプログレスバーで表示されます。

(7)インストールの完了
インストールが完了しました、「Finsh」ボタンをクリックして終了させてください。

(8)インストールの確認
マイコンピューターを開いて「Cドライブ」に「Python25」フォルダができていることを確認してください。

(9)blenderを起動する
blenderを起動させコマンドプロントを確認して下記の画面に変わっているか確認する。

ダウンロードした「python-2.5.2.msi」をダブルクリックするか、右クリックのメニューから「開く」を選んでインストール作業を開始
させる。
(2)セキュリティの警告
windowsが警告を出すが、構わずに「実行(R)」ボタンをクリックする。
(3)ユーザーの選択
ログインできる全てのユーザーか、今ログインしてるユーザに限定するかの確認。デフォルトの全てのユーザー (Install for
all users) をチェックして「Next>」ボタンをクリックする。
(4)pythonのインストール先フォルダ名
インストール先フォルダ名です、デフォルトのまま「Next>」ボタンをクリックする。
(5)pythonのインストール先
ここもデフォルトのまま「Next>」ボタンをクリックする。
(6)インストールが始まる
インストールが開始され進捗状況がプログレスバーで表示されます。
(7)インストールの完了
インストールが完了しました、「Finsh」ボタンをクリックして終了させてください。
(8)インストールの確認
マイコンピューターを開いて「Cドライブ」に「Python25」フォルダができていることを確認してください。
(9)blenderを起動する
blenderを起動させコマンドプロントを確認して下記の画面に変わっているか確認する。
2008年09月22日
005)pythonのパスを通す
(1)blenderの「ユーザー設定」(User Preferences)画面を出す
「ユーザー設定」(User Preferences)画面と「3Dビュー」(3DView)の境目(上部のメインメニュー(File Add Timeline
Game と書かれたところ) の直ぐ下にマウスポインタを持っていきマウスポインタが上下の矢印に変わったところで、左クリッ
クをして下へ押し下げる。

(2)File Paths を選択
出てきた設定画面「ユーザー設定」(User Preferences)の右側にある「File Paths 」ボタンをクリックする。

③pythonフォルダを探す
「ユーザー設定」(User Preferences)中央の「Python Scripts:」 の後ろにあるアイコン2つのうちの 右側の「デフォルトの
Pythonスクリプトを選択します」(Select the default Python script lacation)アイコンをクリックする(ファイルの形のアイコン)。

(4)「ファイルブラウザ」(File Browser)から「Python25」を探してクリックする。(デフォルトなら C:\ Cドライブにある)

(5)「ファイルブラウザ」(File Browser)から「Lib」を探してクリックする。

(6)「SELECT SCRIPT PATH」ボタンをクリック
「ファイルブラウザ」(File Browser)右側の「SELECT SCRIPT PATH」ボタンをクリックする。

(7)Python Scripts: に Python25\Lib\
「ユーザー設定」(User Preferences)中央の「Python Scripts:」に「Python25\Lib\」が入ってることを確認する。

(8)変更を保存
変更を保存する方法は「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「デフォルト設定の保存」(Save Defoult
Settings) {Ctrl+U}、どちらもその後画面上に「OK? Save User Defaults」とでるので「Enter」キーを押す。

「ユーザー設定」(User Preferences)画面と「3Dビュー」(3DView)の境目(上部のメインメニュー(File Add Timeline
Game と書かれたところ) の直ぐ下にマウスポインタを持っていきマウスポインタが上下の矢印に変わったところで、左クリッ
クをして下へ押し下げる。
(2)File Paths を選択
出てきた設定画面「ユーザー設定」(User Preferences)の右側にある「File Paths 」ボタンをクリックする。
③pythonフォルダを探す
「ユーザー設定」(User Preferences)中央の「Python Scripts:」 の後ろにあるアイコン2つのうちの 右側の「デフォルトの
Pythonスクリプトを選択します」(Select the default Python script lacation)アイコンをクリックする(ファイルの形のアイコン)。
(4)「ファイルブラウザ」(File Browser)から「Python25」を探してクリックする。(デフォルトなら C:\ Cドライブにある)
(5)「ファイルブラウザ」(File Browser)から「Lib」を探してクリックする。
(6)「SELECT SCRIPT PATH」ボタンをクリック
「ファイルブラウザ」(File Browser)右側の「SELECT SCRIPT PATH」ボタンをクリックする。
(7)Python Scripts: に Python25\Lib\
「ユーザー設定」(User Preferences)中央の「Python Scripts:」に「Python25\Lib\」が入ってることを確認する。
(8)変更を保存
変更を保存する方法は「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「デフォルト設定の保存」(Save Defoult
Settings) {Ctrl+U}、どちらもその後画面上に「OK? Save User Defaults」とでるので「Enter」キーを押す。
2008年09月22日
006)blenderの日本語化
(1)blenderを起動させ「ユーザー設定」(User Preferences)画面を出す
blenderが起動したらメニューバーと3Dビューの境にマウスを移動させ、右クリックして下に押し下げて「ユーザー設定」(User
Preferences)を出す。
次に「ユーザー設定」(User Preferences)上の「Language & Font」をクリックする。

(2)「ファイルブラウザ」(File Browser)画面を出す
「ユーザー設定」(User Preferences)左側の「International Fonts」ボタンを押す。

(3)「ファイルブラウザ」(File Browser)画面を開く
先ほどの「International Fonts」ボタンすぐ下の「Select Font」ボタンをクリックする。

(4)「ファイルブラウザ」(File Browser)のなかから「windows」を探しクリックする、次に「Fonts」を探してクリックする。なお探す
ときは画面右側のスクロールバーで上下のファイルを探すことができる。

(5)日本語フォントを選択する
「ファイルブラウザ」(File Browser)の中から日本語フォント(ゴシックは「msgothic.ttc」になります)をクリックして(クリックして
も何も変わりません)「Enter」キーを押す。(でていたフォント画面が消える)

(6)LanguageをJapaneseへ変える
「ユーザー設定」(User Preferences)中央の 「Language English」ボタンをクリックして、プルダウンメニューを出し
「Language Japanese」へ変更する。

(7)日本語化したい項目をチェックする
「Language Japanese」ボタン下にある、「Tooltips」 「Buttons」 「Toolbox」ボタンをクリックする。メインメニューの表示が日
本語に変更しているのが確認できる。

(8)変更を保存
変更を保存する方法は、「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)「デフォルト設定の保存」(Save Defoult
Settings) {Ctrl+U}、どちらもその後画面上に「OK? デフォルト設定を保存します」(OK? Save User Defaults)とでるので
「Enter」キーを押す。

blenderが起動したらメニューバーと3Dビューの境にマウスを移動させ、右クリックして下に押し下げて「ユーザー設定」(User
Preferences)を出す。
次に「ユーザー設定」(User Preferences)上の「Language & Font」をクリックする。
(2)「ファイルブラウザ」(File Browser)画面を出す
「ユーザー設定」(User Preferences)左側の「International Fonts」ボタンを押す。
(3)「ファイルブラウザ」(File Browser)画面を開く
先ほどの「International Fonts」ボタンすぐ下の「Select Font」ボタンをクリックする。
(4)「ファイルブラウザ」(File Browser)のなかから「windows」を探しクリックする、次に「Fonts」を探してクリックする。なお探す
ときは画面右側のスクロールバーで上下のファイルを探すことができる。
(5)日本語フォントを選択する
「ファイルブラウザ」(File Browser)の中から日本語フォント(ゴシックは「msgothic.ttc」になります)をクリックして(クリックして
も何も変わりません)「Enter」キーを押す。(でていたフォント画面が消える)
(6)LanguageをJapaneseへ変える
「ユーザー設定」(User Preferences)中央の 「Language English」ボタンをクリックして、プルダウンメニューを出し
「Language Japanese」へ変更する。
(7)日本語化したい項目をチェックする
「Language Japanese」ボタン下にある、「Tooltips」 「Buttons」 「Toolbox」ボタンをクリックする。メインメニューの表示が日
本語に変更しているのが確認できる。
(8)変更を保存
変更を保存する方法は、「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)「デフォルト設定の保存」(Save Defoult
Settings) {Ctrl+U}、どちらもその後画面上に「OK? デフォルト設定を保存します」(OK? Save User Defaults)とでるので
「Enter」キーを押す。
2008年09月22日
007)日本語パッチ
(1)日本語化パッチをダウンロードできるサイトにアクセス
今回は「JBDPのblender.mo」 http://f11.aaa.livedoor.jp/~hige/index.php?%5B%5Bblender.mo%5D%5Dにアクセスす
る。ページを開いたら画面上にある「240a20051222blender-ja.zip」のファイルをクリックする。

(2)ファイルのダウンロード
ファイルのダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタンをクリックする。

(3)名前を付けて保存
「240a20051222blender-ja.zip」の名前と保存先を指定する。特にファイル名を変更する必要はないのでここではデスクトップを
選び、名前はそのままで「保存(S)」ボタンをクリックする。

(4)ダウンロード開始
ファイルのダウンロードが開始される、進捗状況は回線にもよるがほとんどでない。

(5)ダウンロード完了
ダウンロードが完了してデスクトップ上に(保存場所に指定した場所に) 「240a20051222blender-ja.zip」ファイル(アイコン)が
作成される。 (ファイルネームはそのときによって違う)

(6)「.zip」ファイルを解凍する
「240a20051222blender-ja.zip」ファイル(アイコン)を右クリックして「このフォルダに解凍(H)をクリックする。

(7)解凍したフォルダを開く
「240a20051222blender-ja」フォルダを開く。

(8)ダウンロードファイルのファイル名を変える
「240a20051222blender-ja」フォルダにある「240a20051222blender.mo」のファイル名を「blender.mo」に変更する。

(9)現在使われてるファイル名を変更する
blenderをセットアップしたフォルダから「blender.mo」ファイルを探してファイルネームを「blender.bak」に変更
C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender\locale\ja\LC_MESSAGES 「windows XP」でデフォルトだとここ
にあると思います。

(10)ダウンロードして名前を変えた「blender.mo」ファイルを移動します
デスクトップにある「blender.mo」ファイルを「C:\Program Files\Blender
Foundation\Blender\.blender\locale\ja\LC_MESSAGES」フォルダへ移動する。

(11)日本語化の状態をチェック
移動が完了したら開いてるフォルダを閉じてデスクトップ上の「240a20051222blender-ja.zip」と「240a20051222blender-ja」フ
ォルダを削除する、以上でblenderの日本語化は終了です。画面右側が「blender.mo」ファイル導入前、左が導入後になりま
す。

今回は「JBDPのblender.mo」 http://f11.aaa.livedoor.jp/~hige/index.php?%5B%5Bblender.mo%5D%5Dにアクセスす
る。ページを開いたら画面上にある「240a20051222blender-ja.zip」のファイルをクリックする。
(2)ファイルのダウンロード
ファイルのダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタンをクリックする。
(3)名前を付けて保存
「240a20051222blender-ja.zip」の名前と保存先を指定する。特にファイル名を変更する必要はないのでここではデスクトップを
選び、名前はそのままで「保存(S)」ボタンをクリックする。
(4)ダウンロード開始
ファイルのダウンロードが開始される、進捗状況は回線にもよるがほとんどでない。
(5)ダウンロード完了
ダウンロードが完了してデスクトップ上に(保存場所に指定した場所に) 「240a20051222blender-ja.zip」ファイル(アイコン)が
作成される。 (ファイルネームはそのときによって違う)
(6)「.zip」ファイルを解凍する
「240a20051222blender-ja.zip」ファイル(アイコン)を右クリックして「このフォルダに解凍(H)をクリックする。
(7)解凍したフォルダを開く
「240a20051222blender-ja」フォルダを開く。
(8)ダウンロードファイルのファイル名を変える
「240a20051222blender-ja」フォルダにある「240a20051222blender.mo」のファイル名を「blender.mo」に変更する。
(9)現在使われてるファイル名を変更する
blenderをセットアップしたフォルダから「blender.mo」ファイルを探してファイルネームを「blender.bak」に変更
C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender\locale\ja\LC_MESSAGES 「windows XP」でデフォルトだとここ
にあると思います。
(10)ダウンロードして名前を変えた「blender.mo」ファイルを移動します
デスクトップにある「blender.mo」ファイルを「C:\Program Files\Blender
Foundation\Blender\.blender\locale\ja\LC_MESSAGES」フォルダへ移動する。
(11)日本語化の状態をチェック
移動が完了したら開いてるフォルダを閉じてデスクトップ上の「240a20051222blender-ja.zip」と「240a20051222blender-ja」フ
ォルダを削除する、以上でblenderの日本語化は終了です。画面右側が「blender.mo」ファイル導入前、左が導入後になりま
す。
2008年09月22日
008)テンプレートのダウンロード
①テンプレートのダウンロード先にアクセス
スカルプのテンプレート「SculptieTemplate.blend 」のダウンロード先の ( http://amandalevitsky.googlepages.com/sculptiecrashcourse )
へアクセルする。ページを開いたら画面上のSculptieTemplate.blend をクリックする。

②ファイルのダウンロード
「ファイルのダウンロード」ダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタンをクリックする。

③名前を付けて保存
SculptieTemplate.blend のインストーラーの名前と保存先を指定する。特にファイル名を変更させる必要がないので、ここでは保存先にデス
クトップを選び、名前はそのままで「保存(S)」をクリックする。

④ダウンロードが始まる
インストーラのダウンロードが開始され、進捗状況がプログレスバーで表示される。

⑤ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、保存先に「SculptieTemplate.blend 」という名前のファイル(アイコン)が作成される。

⑥続けてダウンロードする
ダウンロード先( http://www.cattaka.net/index.php?SecondLife%2FSculptedTemplate )へアクセスし
て、ページを開いたら画面上部の「plane_2x2.blend」 正方形の一枚の板のテンプレート
「cylinder_32x2.blend」 32角形の円柱状のテンプレート
「sphere_32x33.blend」 32×33(-62)の球状のテンプレートをダウンロードする、

⑦次をダウンロード
画面下にある(一番下までスクロール)「sculpted_4x2.blend」 正方形型のスカルプのテンプレート
「sculpted_8x2.blend」 8角形のスカルプのテンプレート
「sculpted_16x2.blend」 16角形のスカルプのテンプレート
「sculpted_32x2.blend」 32角形のスカルプのテンプレート
「sculpted_32x16.blend」 32角形のスカルプのテンプレートで内部を16分割したもの
「sculpted_plane_2x2.blend」 正方形の一枚の板のテンプレート
「sculpted_sphere_32x32.blend」 32×32の球のテンプレート

⑧テンプレートの(template)のフォルダに入れる
テンプレートの(template)のフォルダを作る、「マイコンピュータ」>「Cドライブ」>「Program Failes」>「Blender Foundation」
>「Blender」>「.blender」を開く、右クリック「新規作成(W)」をクリックして新しいフォルダを作り、名前を「template」に変え
る。名前の変更は右クリック「名前の変更」>左クリックで名前を変更することができる、また名前に日本語を使うとBlenderで
ファイルを使うときに、文字化けするので、ローマ字を使ってください。
フォルダができたら、ダウンロードした「SculptieTemplate.blend 」、「plane_2x2.blend」、「cylinder_32x2.blend」、
「sphere_32x33.blend」、「sculpted_4x2.blend」、「sculpted_8x2.blend」、「sculpted_16x2.blend」、
「sculpted_32x2.blend」、「sculpted_32x16.blend」、「sculpted_plane_2x2.blend」、「sculpted_sphere_32x32.blend」の11
個のファイルを移動させる。

⑨オブジェクトフォルダを作る
次に右クリック「新規作成(W)」をクリックして新しいフォルダを作り、名前を「object」に変える。このフォルダに新規オブジェクト
を収納する。名前の変更は右クリック「名前の変更」>左クリックで名前を変更することができる、また名前に日本語を使うと
Blenderでファイルを使うときに、文字化けするので、ローマ字を使ってください。

スカルプのテンプレート「SculptieTemplate.blend 」のダウンロード先の ( http://amandalevitsky.googlepages.com/sculptiecrashcourse )
へアクセルする。ページを開いたら画面上のSculptieTemplate.blend をクリックする。
②ファイルのダウンロード
「ファイルのダウンロード」ダイアログボックスが表示されるので、「保存(S)」ボタンをクリックする。
③名前を付けて保存
SculptieTemplate.blend のインストーラーの名前と保存先を指定する。特にファイル名を変更させる必要がないので、ここでは保存先にデス
クトップを選び、名前はそのままで「保存(S)」をクリックする。
④ダウンロードが始まる
インストーラのダウンロードが開始され、進捗状況がプログレスバーで表示される。
⑤ダウンロード完了
ダウンロードが完了すると、保存先に「SculptieTemplate.blend 」という名前のファイル(アイコン)が作成される。
⑥続けてダウンロードする
ダウンロード先( http://www.cattaka.net/index.php?SecondLife%2FSculptedTemplate )へアクセスし
て、ページを開いたら画面上部の「plane_2x2.blend」 正方形の一枚の板のテンプレート
「cylinder_32x2.blend」 32角形の円柱状のテンプレート
「sphere_32x33.blend」 32×33(-62)の球状のテンプレートをダウンロードする、
⑦次をダウンロード
画面下にある(一番下までスクロール)「sculpted_4x2.blend」 正方形型のスカルプのテンプレート
「sculpted_8x2.blend」 8角形のスカルプのテンプレート
「sculpted_16x2.blend」 16角形のスカルプのテンプレート
「sculpted_32x2.blend」 32角形のスカルプのテンプレート
「sculpted_32x16.blend」 32角形のスカルプのテンプレートで内部を16分割したもの
「sculpted_plane_2x2.blend」 正方形の一枚の板のテンプレート
「sculpted_sphere_32x32.blend」 32×32の球のテンプレート
⑧テンプレートの(template)のフォルダに入れる
テンプレートの(template)のフォルダを作る、「マイコンピュータ」>「Cドライブ」>「Program Failes」>「Blender Foundation」
>「Blender」>「.blender」を開く、右クリック「新規作成(W)」をクリックして新しいフォルダを作り、名前を「template」に変え
る。名前の変更は右クリック「名前の変更」>左クリックで名前を変更することができる、また名前に日本語を使うとBlenderで
ファイルを使うときに、文字化けするので、ローマ字を使ってください。
フォルダができたら、ダウンロードした「SculptieTemplate.blend 」、「plane_2x2.blend」、「cylinder_32x2.blend」、
「sphere_32x33.blend」、「sculpted_4x2.blend」、「sculpted_8x2.blend」、「sculpted_16x2.blend」、
「sculpted_32x2.blend」、「sculpted_32x16.blend」、「sculpted_plane_2x2.blend」、「sculpted_sphere_32x32.blend」の11
個のファイルを移動させる。
⑨オブジェクトフォルダを作る
次に右クリック「新規作成(W)」をクリックして新しいフォルダを作り、名前を「object」に変える。このフォルダに新規オブジェクト
を収納する。名前の変更は右クリック「名前の変更」>左クリックで名前を変更することができる、また名前に日本語を使うと
Blenderでファイルを使うときに、文字化けするので、ローマ字を使ってください。
2008年09月22日
009)オブジェクトの移動
(1)blenderを起動する
画面は大きく3つに分割されてます、その画面を2本の境界(赤線①と②)で区切られていて、赤線上にマウスポインターを移
動して、マウスポインターが上下の矢印に変わったら左クリックし、そのままドラッグすることによって、画面の大きさを変えられ
ます。さらに一番下の「ボタンウインドウ」(Bottons Window)上にマウスポインターを持っていき、マウスホイールを回すと画面
が左右に移動して、隠れているところを見ることができます。今後ショートカットキーやマウスホイールの操作を行うときは、操作
を対象とする画面にマウスポインタを移動させてから行ってください。

(2)画面の説明
1、画面は大きく上段の「ユーザー設定」(User Preferences)、真中の「3Dビュー 」(3D View)、下段の「ボタンウインドウ」
(Buttons Window)に分かれています、 「ユーザー設定」には「メインメニュー」があり、「3Dビュー」と「ボタンウインド ウ」には
「ヘッダ」部分があります。
2、「3Dビュー」の説明になりますが、①「3Dカーソル」 ②「ライト」 ③「カメラ」 ④「オブジェクト」(四角い部分) ⑤「マニュ
ピュレータ」(manipulatar) (④の中にあるものを方向を変えてみてます)があります。
3、画面左側の3つのボタン(A,B,C)を押すとそれぞれに出す画面を選択する、⑥メニュー画面が出ます、順番を変えることも
場所を変えることもできます。

(3)オブジェクトの見え方を変更する
オブジェクトの見え方を変更する(オブジェクトそのものの変更ではありません)方法として「10」キーによる変更とマウスによる
変更があります。
1、「10」キーによる変更
7 8 9 (__トップ__)(15度 回転)(__________)
4 5 6 (15度 回転)( 拡大縮小? )(15度 回転)
1 2 3 (___正面___)(15度 回転)(___側面___)
0 (__カメラ__)
「2,4,6,8」の1「5度回転」は1回押すごとに15度回転します。
2、マウスによる操作
「3Dビュー」(3D View)>「ビュー」(View)
「視点の操作」(View Navigation)>「左に回転」(Orbit Left){NumPad 4}
「視点の操作」(View Navigation)>「右に回転」(Orbit Right){NumPad 6}
「視点の操作」(View Navigation)>「上に回転」(Orbit Up){NumPad 8}
「視点の操作」(View Navigation)>「下に回転」(Orbit Down){NumPad 2}
「視点の操作」(View Navigation)>「左に移動」(Pan Left){Ctrl NumPad 4}
「視点の操作」(View Navigation)>「右に移動」(Pan Right){Ctrl NumPad 6}
「視点の操作」(View Navigation)>「上に移動」(Pan Up){Ctrl NumPad 8}
「視点の操作」(View Navigation)>「下に移動」(Pan Down){Ctrl NumPad 2}
「視点の操作」(View Navigation)>「ズームイン」(Zoom In){NumPad +}
「視点の操作」(View Navigation)>「ズームアウト」(Zoom Out){NumPad -}
「視点の操作」(View Navigation)>「ズームリセット」(Riset Zoom){NumPad Enter}

(4)オブジェクトの移動
①オブジェクトの上下左右移動 右ドラッグしてマウス移動
左クリックして直線を書き続ける
②オブジェクトの回転 左クリックして円を書く(マウスとオブジェクトが点線で結ばれる)
③オブジェクトの拡大縮小 左クリックで「V}を書く(マウスとオブジェクトが点線で結ばれる)
いずれの操作も操作終了後左クリックで確定、右クリックでキャンセル。

(5)オブジェクトの削除
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「削除」(Delete){X}ポップアップで「OK? 選択したオブジェクトを削除しま
す」(OK? Erase selected Object (s))と出るので「Enter」キーを押す。

画面は大きく3つに分割されてます、その画面を2本の境界(赤線①と②)で区切られていて、赤線上にマウスポインターを移
動して、マウスポインターが上下の矢印に変わったら左クリックし、そのままドラッグすることによって、画面の大きさを変えられ
ます。さらに一番下の「ボタンウインドウ」(Bottons Window)上にマウスポインターを持っていき、マウスホイールを回すと画面
が左右に移動して、隠れているところを見ることができます。今後ショートカットキーやマウスホイールの操作を行うときは、操作
を対象とする画面にマウスポインタを移動させてから行ってください。
(2)画面の説明
1、画面は大きく上段の「ユーザー設定」(User Preferences)、真中の「3Dビュー 」(3D View)、下段の「ボタンウインドウ」
(Buttons Window)に分かれています、 「ユーザー設定」には「メインメニュー」があり、「3Dビュー」と「ボタンウインド ウ」には
「ヘッダ」部分があります。
2、「3Dビュー」の説明になりますが、①「3Dカーソル」 ②「ライト」 ③「カメラ」 ④「オブジェクト」(四角い部分) ⑤「マニュ
ピュレータ」(manipulatar) (④の中にあるものを方向を変えてみてます)があります。
3、画面左側の3つのボタン(A,B,C)を押すとそれぞれに出す画面を選択する、⑥メニュー画面が出ます、順番を変えることも
場所を変えることもできます。
(3)オブジェクトの見え方を変更する
オブジェクトの見え方を変更する(オブジェクトそのものの変更ではありません)方法として「10」キーによる変更とマウスによる
変更があります。
1、「10」キーによる変更
7 8 9 (__トップ__)(15度 回転)(__________)
4 5 6 (15度 回転)( 拡大縮小? )(15度 回転)
1 2 3 (___正面___)(15度 回転)(___側面___)
0 (__カメラ__)
「2,4,6,8」の1「5度回転」は1回押すごとに15度回転します。
2、マウスによる操作
「3Dビュー」(3D View)>「ビュー」(View)
「視点の操作」(View Navigation)>「左に回転」(Orbit Left){NumPad 4}
「視点の操作」(View Navigation)>「右に回転」(Orbit Right){NumPad 6}
「視点の操作」(View Navigation)>「上に回転」(Orbit Up){NumPad 8}
「視点の操作」(View Navigation)>「下に回転」(Orbit Down){NumPad 2}
「視点の操作」(View Navigation)>「左に移動」(Pan Left){Ctrl NumPad 4}
「視点の操作」(View Navigation)>「右に移動」(Pan Right){Ctrl NumPad 6}
「視点の操作」(View Navigation)>「上に移動」(Pan Up){Ctrl NumPad 8}
「視点の操作」(View Navigation)>「下に移動」(Pan Down){Ctrl NumPad 2}
「視点の操作」(View Navigation)>「ズームイン」(Zoom In){NumPad +}
「視点の操作」(View Navigation)>「ズームアウト」(Zoom Out){NumPad -}
「視点の操作」(View Navigation)>「ズームリセット」(Riset Zoom){NumPad Enter}
(4)オブジェクトの移動
①オブジェクトの上下左右移動 右ドラッグしてマウス移動
左クリックして直線を書き続ける
②オブジェクトの回転 左クリックして円を書く(マウスとオブジェクトが点線で結ばれる)
③オブジェクトの拡大縮小 左クリックで「V}を書く(マウスとオブジェクトが点線で結ばれる)
いずれの操作も操作終了後左クリックで確定、右クリックでキャンセル。
(5)オブジェクトの削除
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「削除」(Delete){X}ポップアップで「OK? 選択したオブジェクトを削除しま
す」(OK? Erase selected Object (s))と出るので「Enter」キーを押す。
2008年09月22日
010) スカルプテクスチャの出力
(1)テンプレートを開く①
テンプレートはセカンドライフにスカルププリムを作成するために必要なスカルプテクスチャの出力が簡単にできるようになって
います、まずはじめに「sculpted_8x2.blend」ファイルを開きます。ファイルの開き方は2通りあり、「マイコンピュータ」>「Cドラ
イブ」>「Program Files」>「Blender Foundation」>「Blender」>「.blender」>「template」フォルダの中の
「sculpted_8x2.blend」ファイルをダブルクリックする方法と。

(2)テンプレートを開く②
blenderを起動する、「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「開く F1」(Open F1)をクリックする。

(3)テンプレートのフォルダを開く
「template」を左クリックする。

(4)「sculpted_8x2.blend」ファイルを開く
「sculpted_8x2.blend」ファイルを選んで「Open」ボタンをクリックする。(①をクリックすると②にそのファイル名が入る。)

(5)テンプレートが開く
左側に3Dビュー(3D View)、右にUV/画像ウインドウ(UV/Image Editor)が開く、また下段は「ボタンウインドウ」(Bottons
Window)が開く。

(6)エディットモードに変更する
「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}

(7)分割する対象を決める①
全体が紫色になってるので全8面が選択されてます、「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」
(Select/Deselect){A}を押して一度選択を解除します。このときに、マウスポインタは3Dビュー上においてください、「3Dビュ
ー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}を押すとオブジェクトが黒っぽくなり、さらに右
側のUV/画像ウインドウから画像が消えます、もう一度「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」
(Select/Deselect){A}を押すと元に戻ります、何度か押して下段の状態にしてください。

(8)分割する対象を決める②
(赤丸の拡大)「3Dビュー」(3D View)>「頂点選択モード」(Vertex select mode)「Ctrl+Tab 1}
「3Dビュー」(3D View)>「辺選択モード」(Edge select mode)「Ctrl+Tab 2}
「3Dビュー」(3D View)>「面選択モード」(Face select mode)「Ctrl+Tab 3}
「3Dビュー」(3D View)>「陰線処理」(Occlude background geometry)
、(線マーク)「辺選択モード」(Edge select mode)ボタンをクリックする。(ここの4個のボタンは左
側から(4つの点)「頂点選択モード」(Vertex select mode)ボタンは線が交差している点、(線)「辺選択モード」(Edge
select mode)ボタンは線同士が交差する範囲の線、(三角)「面選択モード」(Face select mode)ボタンは線で囲まれた面、
最後の(立方体)「陰線処理」(Occlude background)ボタンは影になってる頂点、辺、面を選べるか決める。)8本の縦線を「S
hift」キーを押しながら右クリックして白色(黄色)に変える。

(9)横に分割する
ショートカットキー「W」キー>「細分化(マルチ)」(Subdivide Multi)をクリックするとポップアップウインドウで「Number of
Cuts:□ OK」と分割数を聞いてくるので、左右にある横矢印で数字を決定して「OK」ボタンをクリックする。(今回は「3」にして
いる。)

(10)もう少し細分化する①
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}キーを押して全選択にする。

(11)もう少し細分化する②
ショートカットキー「W」キー>「細分化(マルチ)」(Subdivide Multi)をクリックするとポップアップウインドウで「Number of
Cuts:□ OK」と分割数を聞いてくるので左右にある横矢印で「2」を選び「OK」ボタンをクリックする。

(12)オブジェクトの形を変える①
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}キーを押して全選択を解除しておく、グ
ラスのような形にしたいと思うので、真ん中ぐらいの横辺を右クリックするとオブジェクトの選択した辺が白色に変わる(「マニピ
ュレータ」(Manipulator)も付く)。次に「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「ループエッジ Ctrl E 6」(Edge Loop
Ctrl E 6){Ctrl + E}を押すとポップアップが出るので「ループエッジを選択」(Edge Loop Select)をクリックする。

(13)オブジェクトの形を変える②
オブジェクトを囲むように黄色い線ができるので、「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「変形」(Transform)>
「拡大縮小」(Scale){S}キーを押す、マウスポインタとオブジェクトが点線で結ばれ、マウス移動で選択されたところが拡大縮
小します。赤丸で囲まれたところが、0.5位のところで左クリックして決定させてください。(右クリックはキャンセルです)

(14)オブジェクトの形を変える③
縮小をかけた辺の下をさらに縮小かけるために横辺を「Shift」を押しながら一番下を残して右クリックで選択します①、次に先
ほどと同じように「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「ループエッジ Ctrl E 6」(Edge Loop Ctrl E 6){Ctrl + E}を
押すとポップアップが出るので「ループエッジを選択」(Edge Loop Select)をクリックする、、「3Dビュー」(3D View)>「オブジ
ェクト」(Object)>「変形」(Transform)>「拡大縮小」(Scale){S}キーを押す、マウスポインタとオブジェクトが点線で結ばれ、マ
ウス移動で選択されたところが拡大縮小します②。赤丸で囲まれたところが、0.2位のところで左クリックして決定させてくださ
い③。(右クリックはキャンセルです)

(15)「全選択」する
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}を押して全選択にする。(1度で全選
択にならないときは、もう一度押してください)

(16)「オブジェクトモード」(Object Mode)にする
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクトモード」(Object Mode){Tab}キーを押す。

(17)「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックする
「ボタンウインドウ」(Buttons Window)>の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックして右側の「UV/画像ウインドウ」(UV/Image
Editor)にスカルプテクスを出力させます。
「ベイク」(BAKE)ボタンが見つからないときは、「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の①「シーン F10」(Scene F10)が押
されてるか確認する、また「ボタンウインドウ」(Buttons Window)上にマウスポインタを移動させ、マウスホイールを回転させて
みる。

(18)データーを保存します
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「画像」(Image)>「保存 Alt S」(Save Alt S){Alt + S}を押す。

(19)保存先フォルダを決める
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)が「ファイルブラウザ」(File Browser)に変る、①上段のほうにある白文字の
「.blendr」をクリックする、②画面が変わるので白文字の「object」をクリックする。

(20)ファイル名を入力して保存
①の場所にファイル名を入力して「test.tga」(拡張子はtgaを使ってください)②の「Save Image」をクリックする。
ここまでの作業でblenderは終了、次はSLでアップしてみてください。( http://emergence.slmame.com/e380508.html )

テンプレートはセカンドライフにスカルププリムを作成するために必要なスカルプテクスチャの出力が簡単にできるようになって
います、まずはじめに「sculpted_8x2.blend」ファイルを開きます。ファイルの開き方は2通りあり、「マイコンピュータ」>「Cドラ
イブ」>「Program Files」>「Blender Foundation」>「Blender」>「.blender」>「template」フォルダの中の
「sculpted_8x2.blend」ファイルをダブルクリックする方法と。
(2)テンプレートを開く②
blenderを起動する、「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「開く F1」(Open F1)をクリックする。
(3)テンプレートのフォルダを開く
「template」を左クリックする。
(4)「sculpted_8x2.blend」ファイルを開く
「sculpted_8x2.blend」ファイルを選んで「Open」ボタンをクリックする。(①をクリックすると②にそのファイル名が入る。)
(5)テンプレートが開く
左側に3Dビュー(3D View)、右にUV/画像ウインドウ(UV/Image Editor)が開く、また下段は「ボタンウインドウ」(Bottons
Window)が開く。
(6)エディットモードに変更する
「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}
(7)分割する対象を決める①
全体が紫色になってるので全8面が選択されてます、「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」
(Select/Deselect){A}を押して一度選択を解除します。このときに、マウスポインタは3Dビュー上においてください、「3Dビュ
ー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}を押すとオブジェクトが黒っぽくなり、さらに右
側のUV/画像ウインドウから画像が消えます、もう一度「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」
(Select/Deselect){A}を押すと元に戻ります、何度か押して下段の状態にしてください。
(8)分割する対象を決める②
(赤丸の拡大)「3Dビュー」(3D View)>「頂点選択モード」(Vertex select mode)「Ctrl+Tab 1}
「3Dビュー」(3D View)>「辺選択モード」(Edge select mode)「Ctrl+Tab 2}
「3Dビュー」(3D View)>「面選択モード」(Face select mode)「Ctrl+Tab 3}
「3Dビュー」(3D View)>「陰線処理」(Occlude background geometry)
、(線マーク)「辺選択モード」(Edge select mode)ボタンをクリックする。(ここの4個のボタンは左
側から(4つの点)「頂点選択モード」(Vertex select mode)ボタンは線が交差している点、(線)「辺選択モード」(Edge
select mode)ボタンは線同士が交差する範囲の線、(三角)「面選択モード」(Face select mode)ボタンは線で囲まれた面、
最後の(立方体)「陰線処理」(Occlude background)ボタンは影になってる頂点、辺、面を選べるか決める。)8本の縦線を「S
hift」キーを押しながら右クリックして白色(黄色)に変える。
(9)横に分割する
ショートカットキー「W」キー>「細分化(マルチ)」(Subdivide Multi)をクリックするとポップアップウインドウで「Number of
Cuts:□ OK」と分割数を聞いてくるので、左右にある横矢印で数字を決定して「OK」ボタンをクリックする。(今回は「3」にして
いる。)
(10)もう少し細分化する①
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}キーを押して全選択にする。
(11)もう少し細分化する②
ショートカットキー「W」キー>「細分化(マルチ)」(Subdivide Multi)をクリックするとポップアップウインドウで「Number of
Cuts:□ OK」と分割数を聞いてくるので左右にある横矢印で「2」を選び「OK」ボタンをクリックする。
(12)オブジェクトの形を変える①
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}キーを押して全選択を解除しておく、グ
ラスのような形にしたいと思うので、真ん中ぐらいの横辺を右クリックするとオブジェクトの選択した辺が白色に変わる(「マニピ
ュレータ」(Manipulator)も付く)。次に「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「ループエッジ Ctrl E 6」(Edge Loop
Ctrl E 6){Ctrl + E}を押すとポップアップが出るので「ループエッジを選択」(Edge Loop Select)をクリックする。
(13)オブジェクトの形を変える②
オブジェクトを囲むように黄色い線ができるので、「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「変形」(Transform)>
「拡大縮小」(Scale){S}キーを押す、マウスポインタとオブジェクトが点線で結ばれ、マウス移動で選択されたところが拡大縮
小します。赤丸で囲まれたところが、0.5位のところで左クリックして決定させてください。(右クリックはキャンセルです)
(14)オブジェクトの形を変える③
縮小をかけた辺の下をさらに縮小かけるために横辺を「Shift」を押しながら一番下を残して右クリックで選択します①、次に先
ほどと同じように「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「ループエッジ Ctrl E 6」(Edge Loop Ctrl E 6){Ctrl + E}を
押すとポップアップが出るので「ループエッジを選択」(Edge Loop Select)をクリックする、、「3Dビュー」(3D View)>「オブジ
ェクト」(Object)>「変形」(Transform)>「拡大縮小」(Scale){S}キーを押す、マウスポインタとオブジェクトが点線で結ばれ、マ
ウス移動で選択されたところが拡大縮小します②。赤丸で囲まれたところが、0.2位のところで左クリックして決定させてくださ
い③。(右クリックはキャンセルです)
(15)「全選択」する
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(Select)>「全選択/全非選択」(Select/Deselect){A}を押して全選択にする。(1度で全選
択にならないときは、もう一度押してください)
(16)「オブジェクトモード」(Object Mode)にする
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクトモード」(Object Mode){Tab}キーを押す。
(17)「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックする
「ボタンウインドウ」(Buttons Window)>の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックして右側の「UV/画像ウインドウ」(UV/Image
Editor)にスカルプテクスを出力させます。
「ベイク」(BAKE)ボタンが見つからないときは、「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の①「シーン F10」(Scene F10)が押
されてるか確認する、また「ボタンウインドウ」(Buttons Window)上にマウスポインタを移動させ、マウスホイールを回転させて
みる。
(18)データーを保存します
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「画像」(Image)>「保存 Alt S」(Save Alt S){Alt + S}を押す。
(19)保存先フォルダを決める
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)が「ファイルブラウザ」(File Browser)に変る、①上段のほうにある白文字の
「.blendr」をクリックする、②画面が変わるので白文字の「object」をクリックする。
(20)ファイル名を入力して保存
①の場所にファイル名を入力して「test.tga」(拡張子はtgaを使ってください)②の「Save Image」をクリックする。
ここまでの作業でblenderは終了、次はSLでアップしてみてください。( http://emergence.slmame.com/e380508.html )
2008年09月22日
011) マッピング画像作成
(1)オブジェクトを用意する
010) スカルプテクスチャの出力を参照しながらオブジェクトを作成する
①「sculpted_8x2.blend」>②「エディットモード」>③「全非選択」>④たての辺選択>⑤縦辺を4分割>⑥「全選択」>⑦面
を3分割>⑧「ループエッジ」を選択する。

(2)「プロポーショナル変形」(proportional Edit Falloff)を使う
「3Dビュアー」(3D View)>「プロポーショナル変形」(proportional Edit Falloff)をオンにする。

(3)「プロポーショナル形状」」(proportional Edit Falloff)を選択する
「プロポーショナル形状」」(proportional Edit Falloff)>「ルート」(root Falloff)をクリックする。

(4)拡大縮小する
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「変形」(Transform)>「拡大縮小」(Scale){S}を押してマウスを移動させ
る。

(5)全選択する
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(select)>「全選択/全非選択 A」(select/Deselect All A){A}」キーを押して全選択にす
る。(1度で全選択にならないときは、もう一度押す。)

(6)「オブジェクトモード」(Object Mode)にする
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクトモード」(Object Mode){Tab}キーを押す。

(7)「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックする
「ボタンウインドウ」(Buttons Window)>の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックして右側の「UV/画像ウインドウ」(UV/Image
Editor)にスカルプテクスを出力させます。「ベイク」(BAKE)ボタンが見つからないときは、「ボタンウインドウ」(Buttons
Window)の①「シーン F10」(Scene F10)②「レンダーボタン」が押されてるか確認する、また「ボタンウインドウ」(Buttons
Window)上にマウスポインタを移動させ、マウスホイールを回転させてみる。

(8)(18)データーを保存します
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「画像」(Image)>「保存 Alt S」(Save Alt S){Alt + S}を押す。

(9)保存先フォルダを決める
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)が「ファイルブラウザ」(File Browser)に変る、①上段のほうにある白文字の
「.blendr」をクリックする、②画面が変わるので白文字の「object」をクリックする。

(10)ファイル名を入力して保存
①の場所にファイル名を入力して「test2.tga」(拡張子はtgaを使ってください)②の「Save Image」をクリックする、このファイル
をSLでアップして変形オブジェクトを作る。
(①「Move to the parent directry」ディレクトリを1つ上に上げる、②現在のディレクトリ、③マイコンピュータを開いたフォルダと
ファイルそれと一緒に最近開いたフォルダ、⑤選択可能なフォルダとファイル)

(11)「エディットモード」(Edit Mode)に戻す
「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}を押す。

(12)「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックする
「ボタンウインドウ」(Buttons Window)>「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックして右側の「UV/画像ウインドウ」(UV/Image
Editor)にスカルプテクスを出力させ、「エディットモード」(Edit Mode)へ戻します。さらに右側の「UV/画像ウインドウ」
(UV/Image Editor)に出ている画像に格子状の模様が入っているか確認する。

(13)画像の新規作成を行う
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「画像」(image)>「新規作成 Alt N」(New Alt N)をクリックす
る。

(14)サイズを512×512にする
ポップアップウインドウが出るので「Width」「Height」ともに512に変更して「OK」ボタンをクリックする。(「Shift」キーを押しなが
ら数字をクリックして直接入力してください、又左右の三角マークで増減させてもいいが、文字の上で左クリックしたまま左右に
マウスを動かすことで早く作業が進む。)
(サイズに関してだが、SLで使えるサイズが1024、512、256、128、64のようです。)

(15)新規のマッピングが作成できました(虹色が消えてる)
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)を見て画像が大きいようなら、マウスホイールを回転させて画面の中に収め増す。
(かなり拡大した状態で出てきます。)

(16)「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)を広げる
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)を広げて隠れているヘッダを表示する。「3Dビュー」(3D View)と「UV/画像ウインド
ウ」(UV/Image Editor)の境にマウスポインタをもっていき、ポインタが左右の矢印に変わったら左側にドラックする。

(17)ペイントモードにする
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「テクスチャペイント有効にする」(Enables painting textures on the
image with leftmouse botton)をクリックする。

(18)イントツールを表示する
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「ビュー」(View)>「ペイントツール C」(Paint Tool)をクリックする。

(19)「ソリッド」モードにする
「3Dビュー」(3D View)>「3Dビューのシェーディングを選択する」(Viewport Shading)>「ソリッド」(Solid)をクリックする。

(20)「テクスチャペイント」(Texture Paint)モードにする
「3Dビュー」(3D View)>「モード」(ホットキー:Tab,F,V,Ctrl Tab)>「テクスチャペイント」(Texture Paint)をクリックする。

(21)カラーを選択する
イメージペイント(Image Paint)画面の①黒く塗られてるところをクリックする、カラーを選択する画面が出てくるので、R G Bの
数値で赤色を作り(今回赤色のRを1、GとBを0にした)「Enter」キーを押す。

(22)色 サイズを変えて色を塗る
ペイントソフトと同じように色サイズをブラシの圧力など変えながら、「3Dビュー」(3D View)のオブジェクトに直接でもいいです
し、「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)のマッピング画像にでもいいので適当に色を塗ってみてください。どちらに描いて
も連動してることがわかると思います、「3Dビュー」(3D View)のオブジェクトはテンキーの「2」、「4」、「6」、「8」をクリックして
向きを変えてみるとよくわかると思います。

(23)保存する
事前に「texture」フォルダを用意する場所は「C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender」に保存する。

(24)名前を付けて保存
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)の「画像」(Image)>「名前を付けて保存」(Save As.....)をクリックする。

(25)C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender\textureに保存する
「.blender」をクリックする、次に「texture」をクリックする。

(26)Save Image
イメージを保存して、SLにアップする。

010) スカルプテクスチャの出力を参照しながらオブジェクトを作成する
①「sculpted_8x2.blend」>②「エディットモード」>③「全非選択」>④たての辺選択>⑤縦辺を4分割>⑥「全選択」>⑦面
を3分割>⑧「ループエッジ」を選択する。
(2)「プロポーショナル変形」(proportional Edit Falloff)を使う
「3Dビュアー」(3D View)>「プロポーショナル変形」(proportional Edit Falloff)をオンにする。
(3)「プロポーショナル形状」」(proportional Edit Falloff)を選択する
「プロポーショナル形状」」(proportional Edit Falloff)>「ルート」(root Falloff)をクリックする。
(4)拡大縮小する
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「変形」(Transform)>「拡大縮小」(Scale){S}を押してマウスを移動させ
る。
(5)全選択する
「3Dビュー」(3D View)>「選択」(select)>「全選択/全非選択 A」(select/Deselect All A){A}」キーを押して全選択にす
る。(1度で全選択にならないときは、もう一度押す。)
(6)「オブジェクトモード」(Object Mode)にする
「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクトモード」(Object Mode){Tab}キーを押す。
(7)「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックする
「ボタンウインドウ」(Buttons Window)>の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックして右側の「UV/画像ウインドウ」(UV/Image
Editor)にスカルプテクスを出力させます。「ベイク」(BAKE)ボタンが見つからないときは、「ボタンウインドウ」(Buttons
Window)の①「シーン F10」(Scene F10)②「レンダーボタン」が押されてるか確認する、また「ボタンウインドウ」(Buttons
Window)上にマウスポインタを移動させ、マウスホイールを回転させてみる。
(8)(18)データーを保存します
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「画像」(Image)>「保存 Alt S」(Save Alt S){Alt + S}を押す。
(9)保存先フォルダを決める
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)が「ファイルブラウザ」(File Browser)に変る、①上段のほうにある白文字の
「.blendr」をクリックする、②画面が変わるので白文字の「object」をクリックする。
(10)ファイル名を入力して保存
①の場所にファイル名を入力して「test2.tga」(拡張子はtgaを使ってください)②の「Save Image」をクリックする、このファイル
をSLでアップして変形オブジェクトを作る。
(①「Move to the parent directry」ディレクトリを1つ上に上げる、②現在のディレクトリ、③マイコンピュータを開いたフォルダと
ファイルそれと一緒に最近開いたフォルダ、⑤選択可能なフォルダとファイル)
(11)「エディットモード」(Edit Mode)に戻す
「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}を押す。
(12)「ボタンウインドウ」(Buttons Window)の「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックする
「ボタンウインドウ」(Buttons Window)>「ベイク」(BAKE)ボタンをクリックして右側の「UV/画像ウインドウ」(UV/Image
Editor)にスカルプテクスを出力させ、「エディットモード」(Edit Mode)へ戻します。さらに右側の「UV/画像ウインドウ」
(UV/Image Editor)に出ている画像に格子状の模様が入っているか確認する。
(13)画像の新規作成を行う
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「画像」(image)>「新規作成 Alt N」(New Alt N)をクリックす
る。
(14)サイズを512×512にする
ポップアップウインドウが出るので「Width」「Height」ともに512に変更して「OK」ボタンをクリックする。(「Shift」キーを押しなが
ら数字をクリックして直接入力してください、又左右の三角マークで増減させてもいいが、文字の上で左クリックしたまま左右に
マウスを動かすことで早く作業が進む。)
(サイズに関してだが、SLで使えるサイズが1024、512、256、128、64のようです。)
(15)新規のマッピングが作成できました(虹色が消えてる)
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)を見て画像が大きいようなら、マウスホイールを回転させて画面の中に収め増す。
(かなり拡大した状態で出てきます。)
(16)「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)を広げる
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)を広げて隠れているヘッダを表示する。「3Dビュー」(3D View)と「UV/画像ウインド
ウ」(UV/Image Editor)の境にマウスポインタをもっていき、ポインタが左右の矢印に変わったら左側にドラックする。
(17)ペイントモードにする
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「テクスチャペイント有効にする」(Enables painting textures on the
image with leftmouse botton)をクリックする。
(18)イントツールを表示する
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)>「ビュー」(View)>「ペイントツール C」(Paint Tool)をクリックする。
(19)「ソリッド」モードにする
「3Dビュー」(3D View)>「3Dビューのシェーディングを選択する」(Viewport Shading)>「ソリッド」(Solid)をクリックする。
(20)「テクスチャペイント」(Texture Paint)モードにする
「3Dビュー」(3D View)>「モード」(ホットキー:Tab,F,V,Ctrl Tab)>「テクスチャペイント」(Texture Paint)をクリックする。
(21)カラーを選択する
イメージペイント(Image Paint)画面の①黒く塗られてるところをクリックする、カラーを選択する画面が出てくるので、R G Bの
数値で赤色を作り(今回赤色のRを1、GとBを0にした)「Enter」キーを押す。
(22)色 サイズを変えて色を塗る
ペイントソフトと同じように色サイズをブラシの圧力など変えながら、「3Dビュー」(3D View)のオブジェクトに直接でもいいです
し、「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)のマッピング画像にでもいいので適当に色を塗ってみてください。どちらに描いて
も連動してることがわかると思います、「3Dビュー」(3D View)のオブジェクトはテンキーの「2」、「4」、「6」、「8」をクリックして
向きを変えてみるとよくわかると思います。
(23)保存する
事前に「texture」フォルダを用意する場所は「C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender」に保存する。
(24)名前を付けて保存
「UV/画像ウインドウ」(UV/Image Editor)の「画像」(Image)>「名前を付けて保存」(Save As.....)をクリックする。
(25)C:\Program Files\Blender Foundation\Blender\.blender\textureに保存する
「.blender」をクリックする、次に「texture」をクリックする。
(26)Save Image
イメージを保存して、SLにアップする。
2008年09月22日
100)日本語~英語 簡単切替
(1)「ウインドウタイプ」(Window type)を表示する
blenderを起動したらヘッダにある①をクリックして「ウインドウタイプ」(Window type)を表示する。ユーザータイプ画面の中に
今開こうとしている「ユーザー設定」(User Preferencea)や下段に開かれてる「ボタンウィンドウ」(bottons Window)や現在開い
ている「3Dビュー」(3D View)やファイル保存に使う「ファイルブラウザ」(File Browser)なども確認できる。

(2)「ユーザー設定」(User Preferencea)をクリックする
3Dビュー画面がユーザー設定画面へ変わり「Language:Japnese」または「Language:English」①が出てくるのでクリックし
て「Language:Japnese」または「Language:English」②を選択する。

(3)ウインドウタイプを戻す
もう一度「ウインドウタイプ」選択ボタンをクリックして「3Dビュー」(3D View)に戻す。

(4)日本語で起動するように変更内容を保存する
メニューバーの「ファイル」(File)>「デフォルト設定の保存 Ctrl U」(Save Default S ettings Ctrl U){Ctrl + U}、その後画面
上に「OK? デフォルト設定を保存します」(OK? Save User Defaults)とでるので「Enter」キーを押す。

blenderを起動したらヘッダにある①をクリックして「ウインドウタイプ」(Window type)を表示する。ユーザータイプ画面の中に
今開こうとしている「ユーザー設定」(User Preferencea)や下段に開かれてる「ボタンウィンドウ」(bottons Window)や現在開い
ている「3Dビュー」(3D View)やファイル保存に使う「ファイルブラウザ」(File Browser)なども確認できる。
(2)「ユーザー設定」(User Preferencea)をクリックする
3Dビュー画面がユーザー設定画面へ変わり「Language:Japnese」または「Language:English」①が出てくるのでクリックし
て「Language:Japnese」または「Language:English」②を選択する。
(3)ウインドウタイプを戻す
もう一度「ウインドウタイプ」選択ボタンをクリックして「3Dビュー」(3D View)に戻す。
(4)日本語で起動するように変更内容を保存する
メニューバーの「ファイル」(File)>「デフォルト設定の保存 Ctrl U」(Save Default S ettings Ctrl U){Ctrl + U}、その後画面
上に「OK? デフォルト設定を保存します」(OK? Save User Defaults)とでるので「Enter」キーを押す。
2008年09月22日
2008年09月22日
102)モード変更(オブジェクト エディット
(1)モード変更「オブジェクトモード」を「エディットモード」へと変更します
「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}又は「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクトモード」(Object
Mode){Tab}で戻す。

「3Dビュー」(3D View)>「エディットモード」(Edit Mode){Tab}又は「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクトモード」(Object
Mode){Tab}で戻す。
2008年09月22日
103)起動画面をカスタマイズ
(1)削除するオブジェクトを選択する
削除するオブジェクト上で右クリックして①「3Dカーソル」をマークして「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「削
除」(Delete){X}」キーまたは{Delete}キーを押す、画面上に「OK? 選択したオブジェクトを削除します」(OK? Erase
selected Object (s))と出るので「Enter」キーを押す。

(2)「3Dビュー」(3D View)と「ボタンウィンドウ」(bottons Window)の境で右クリック
マウスカーソルを「3Dビュー」(3D View)と「ボタンウィンドウ」(bottons Window)の境で右クリックする。

(3)「エリア分割」をクリック
「エリア分割」(Split Area)をクリックして画面の分割したい場所で左クリックする。

(4)分割する
画面が分割する。

(5)UV/画像ウインドウ(UV/Image Editor)へ変更する
右側のヘッダの「ウィンドウタイプ」プルダウンメニューをクリックして、UV/画像ウインドウ(UV/Image Editor)を選ぶ。

(6)変更内容を保存する
オブジェクトが消えてる事を確認して「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「デフォルト設定の保存 Ctrl
U」(Save Default Settings Ctrl U){Ctrl + U}、後画面上に「OK? デフォルト設定を保存します」
(OK? Save User Defaults)とでるので「Enter」キーを押す。

削除するオブジェクト上で右クリックして①「3Dカーソル」をマークして「3Dビュー」(3D View)>「オブジェクト」(Object)>「削
除」(Delete){X}」キーまたは{Delete}キーを押す、画面上に「OK? 選択したオブジェクトを削除します」(OK? Erase
selected Object (s))と出るので「Enter」キーを押す。
(2)「3Dビュー」(3D View)と「ボタンウィンドウ」(bottons Window)の境で右クリック
マウスカーソルを「3Dビュー」(3D View)と「ボタンウィンドウ」(bottons Window)の境で右クリックする。
(3)「エリア分割」をクリック
「エリア分割」(Split Area)をクリックして画面の分割したい場所で左クリックする。
(4)分割する
画面が分割する。
(5)UV/画像ウインドウ(UV/Image Editor)へ変更する
右側のヘッダの「ウィンドウタイプ」プルダウンメニューをクリックして、UV/画像ウインドウ(UV/Image Editor)を選ぶ。
(6)変更内容を保存する
オブジェクトが消えてる事を確認して「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「デフォルト設定の保存 Ctrl
U」(Save Default Settings Ctrl U){Ctrl + U}、後画面上に「OK? デフォルト設定を保存します」
(OK? Save User Defaults)とでるので「Enter」キーを押す。
2008年09月23日
104)保存
(1)ファイルを保存する
作成したデーターを保存するには、「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「保存 Ctrl W」(Save Ctrl W)ま
たは「ファイル」(File)>「名前をつけて保存 F2 」(Aave As... F2){F2}。

(2)ファイル名保存先を決める
① 「P」現在のディレクトリーより上のディレクトリーに移動します
② 現在のディレクトリー
③ ファイルネーム
④ ほかのデバイスと最近使ったディレクトリーを表示
⑤ スクロールバー(フォルダおよびファイルが表示してある画面)
⑥ 「セーブ」(Save)または「キャンセル」(Cancel)
ファイルネームは作成途中で何度も保存を行うことを考慮して「+」キーまたは「-」キーでファイルネームと拡張子の間に1から
の連番を簡単に入れることができる。 (例 untitled.blend→untitled3.blend)

作成したデーターを保存するには、「ユーザー設定」(User Preferences)>「ファイル」(File)>「保存 Ctrl W」(Save Ctrl W)ま
たは「ファイル」(File)>「名前をつけて保存 F2 」(Aave As... F2){F2}。
(2)ファイル名保存先を決める
① 「P」現在のディレクトリーより上のディレクトリーに移動します
② 現在のディレクトリー
③ ファイルネーム
④ ほかのデバイスと最近使ったディレクトリーを表示
⑤ スクロールバー(フォルダおよびファイルが表示してある画面)
⑥ 「セーブ」(Save)または「キャンセル」(Cancel)
ファイルネームは作成途中で何度も保存を行うことを考慮して「+」キーまたは「-」キーでファイルネームと拡張子の間に1から
の連番を簡単に入れることができる。 (例 untitled.blend→untitled3.blend)
2008年09月27日
105) SLでスカルプテクスチャを貼る
(1)「画像をアップロード
セカンドライフを立ち上げて「ファイル」>「画像をアップロード(L$10) Ctrl U」をクリックする。

(2)ファイルを開く
「マイコンピュータ」>「C:ドライブ」>「Program Files」>「Blender Foundation」>「Blender」>「.blender」>「object」フォル
ダを開く、さらに「test.tga」アイコンを選択して開くをクリックする。

(3)スカルプテッドプリムのテクスチャをアップする
虹色の映像が出るので、「イメージのプレビュー」>「画像」を「変形されたプリム」へ変更する。

(4)スカルププリムの確認
「Ctrl」+左クリックしたままで角度を変える、マウスボールで拡大縮小できるので、確認後「アップロードL$10」ボタンをクリック
する。

(5)支払いの確認ダイアログ
ダイアログが出るので「OK」ボタンをクリックする。

(6)プリムを作成する
土地をクリックして「パインメニュー」>「作成」をクリックする。

(7)「建造ウインドウ」の確認
「建造ウインドウ」が出るので上段の①「作成」プリムの種類は②「ボックス」が選択されてることを確認する。

(8)プリムを作成する
プリムを作成したい場所で左クリックする。

(9)変形済みプリムへ変更する
「建造ウインドウ」の①「オブジェクト」タブを開き、「建造物ブロック・タイプ」の②プルダウンメニューから③「変形済み」を選んで
クリックする。

(10)テクスチャを変える
右上のダイアログは「OK」ボタンで閉じて、「建造ウインドウ」の「変形テクスチャ」をクリックする。

(11)テクスチャを探す
画面赤丸で囲まれたところにテクスチャ名を入力する。(今回は「test」)

(12)テクスチャを選択
テクスチャを選んで「選択」ボタンをクリックする。

(13)完成
できばえは別として、スカルプテッドプリムの完成。

セカンドライフを立ち上げて「ファイル」>「画像をアップロード(L$10) Ctrl U」をクリックする。
(2)ファイルを開く
「マイコンピュータ」>「C:ドライブ」>「Program Files」>「Blender Foundation」>「Blender」>「.blender」>「object」フォル
ダを開く、さらに「test.tga」アイコンを選択して開くをクリックする。
(3)スカルプテッドプリムのテクスチャをアップする
虹色の映像が出るので、「イメージのプレビュー」>「画像」を「変形されたプリム」へ変更する。
(4)スカルププリムの確認
「Ctrl」+左クリックしたままで角度を変える、マウスボールで拡大縮小できるので、確認後「アップロードL$10」ボタンをクリック
する。
(5)支払いの確認ダイアログ
ダイアログが出るので「OK」ボタンをクリックする。
(6)プリムを作成する
土地をクリックして「パインメニュー」>「作成」をクリックする。
(7)「建造ウインドウ」の確認
「建造ウインドウ」が出るので上段の①「作成」プリムの種類は②「ボックス」が選択されてることを確認する。
(8)プリムを作成する
プリムを作成したい場所で左クリックする。
(9)変形済みプリムへ変更する
「建造ウインドウ」の①「オブジェクト」タブを開き、「建造物ブロック・タイプ」の②プルダウンメニューから③「変形済み」を選んで
クリックする。
(10)テクスチャを変える
右上のダイアログは「OK」ボタンで閉じて、「建造ウインドウ」の「変形テクスチャ」をクリックする。
(11)テクスチャを探す
画面赤丸で囲まれたところにテクスチャ名を入力する。(今回は「test」)
(12)テクスチャを選択
テクスチャを選んで「選択」ボタンをクリックする。
(13)完成
できばえは別として、スカルプテッドプリムの完成。








